Lv?+14の日記
日本の時間で、こんばんは!
よーまるヨウタです。
最近、他のブログを見ていて「自分の投稿ペースって遅くね?」って思ってきたので、今日も書いていきます!突然ですが、俺は少なくとも人それぞれ一つは才能を持っていると思います(自論)。足が速いや手先が器用、はたまた人には思いつかないイメージを持っていたり。私は何もないと思っている人にも俺はあると思います。それは物語を見てみてください!では始めます。
物語「等しい才能」
僕は生まれながら運と才能に恵まれていなかった。何をしても人より劣り、比べることで自信を失っていた。僕は何でもいいから「勝負に勝つ経験」が欲しかった。これはそんなさえない僕の人生を変えた出来事についての物語だ。
時期は高校生の時、僕はある趣味にはまっていた。それは「料理」だった。しかし、僕は簡単なレシピを見ながら作ることしかできず、味もあまりパッとしない。そんな料理作りをなぜ続けれたのかというと、高校に入ってから一人暮らしをしていたからだ。初めはなれない事から、自炊する気はなくいつも外食をしていた。しかし、生きていく上で必要になったので、いざ料理をしてみるとはまったという訳である。今日は休みなので昼食を作っていると、親から電話が掛かってきた。夏休みに家族で祖父母の家に里帰りをする予定だったが、両親が仕事の都合で行くことが出来ずに僕と弟で行くことになった。僕には弟がいる、性格は「思いやりのあるいいやつ」で誰にでも優しくできて、僕とは違って色々と才能に恵まれていた。その弟と里帰りをすることになったので弟にも連絡をして、準備をすることにした。
《続く》
どうでしたか?皆さんは自分自身に才能や特技などの強みはあると思いますか?俺は自信を持っては言えません。少なくとも人と比べると劣っていると思います。勉強や運動神経、コミュ力はすべて並み以下だと言ってもいいぐらいに...。それでも俺は物語を書いていこうと思います。最後まで見てくれてありがとう。あなたの幸せを祈っています。では次に!
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