Lv?+9の日記
こんばんわ!
よーまるヨウタです。
今回の物語は、「挑戦」をテーマにして書いていきます。最近始めた「iriam」と言う手軽にVtuberの配信ができるアプリで雑談していて、ある意味「挑戦」をしている途中でした。早速書いていこうと思います。
物語「挑戦」
僕はもともと走ることは嫌いではなかった。しかし、足が速いかと言われると答えはNOだった。そのことからなのか、またはもともとなのか体育祭はとても好きにはなれなかった。そしてもうすぐその体育祭なのだ。僕はその場でため息をついて文句が口からこぼれる。「なんで寄りにもよってリレーのじゃんけんで負けたかな~」その言葉から本番では手を抜こうと思ってしまうぐらい自分に嫌気がさした。しかも、このリレーで出るのは男女混合なのだ。「絶対に笑われるだけだから嫌だ。」そんなこと思っていると、女子の方も決まった様子だ。女子の方は学校のマドンナと呼ばれている「上城 南(かみしろ みなみ)」だった。しかも自分から立候補していたと聞いて、すごく驚いた。そして練習をしていると、やっぱり自分のところで差がつくことに落胆していた。練習が終わると、例の上城が話しかけてきた。「もう少し練習しない?」と言われた。しかし、その誘いに僕は躊躇っている自分がいた。少し黙っている僕に彼女はこう言った...。
《続く》
どうでしたか?体育祭を舞台にこの後何が起こるのか。この物語を最後まで見てくれたらうれしいです。あなたの幸せを祈っています。では次に!
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