Lv?+11の日記
こんばんわ!
よーまるヨウタです。
最近になって自分の記事を読み返していたら、合計25個の記事を出していてびっくりしました。結構こまめに続けていることが「自分は飽き性なのに続いてる⁉」って感じで驚いていました。では早速、物語を書いていこうと思います。今回のテーマは「近くて遠い」です!どんな話なんでしょうか、想像しながら見てください。
物語「満点の夜空」
ある星の輝きは何十億年の年月をかけて光を届ける。そして、その光のように近くて遠いような小さかった時の頃の話である。
僕の夏休みの後半に差し掛かっていた日のこと。僕はいつものようにだらだらと部屋でアイスを食べながら涼しんでいた。「暑い中何かをするって疲れるのに、よく外に出られるよな~。」僕は愚痴を寝転びながらこぼす。しかし、その様子を見た母は「あんたも外で遊んだら?体を動かさないと牛になるよ。」と反論する。熱いから無理と言わんばかりの首元の布生地をパタパタするが、何かを思い出したのか突然慌てだす。
「やばっ。今日は友達に呼ばれているんだった!」
僕は急いで支度し、自転車に乗って友達の家に向かって出かけた。猛ダッシュで道路を駆け抜けて、友達の家に着くと他の友達はもう集まっていた。そして誰かがテレビをつけると、今週中の夜に皆既月食になるニュースが流れていた。それを見た友人の一人がこう言った。「これ見に行かね?」
《続く》
どうでしたか?今は夏休みや社会人でまだ仕事中の人もいると思います。ゴロゴロするもの楽しいですけど、出来れば目標を持って過ごしてみてほしいを思います。それはいつの年齢になっても少しのゴールを見つけることで成長になると思います。最後まで見てくれてありがとう。あなたの幸せを祈っています。では次に!
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