少しの愚痴「疲れた」
日本の時間でこんにちは。
よーまるヨウタです!
この記事は、少しツライことや嫌だったことを愚痴のようにポイッ!ってするために独り言にして書いていきます。なので、物語を見たい人などは、別の記事を見てくれるか他の記事をオススメします。
「NO,1 疲れた」
私は、いつも日常・生活の中で時々息苦しい時がある。多分他の人よりは恵まれた生活を送っていると思う。それでも、疲れたと言う一言すら出せないくらい辛い瞬間がある。それは「期待されているとき」なのだと思っている。少し前にこのことを考えている時には、少し不自由な生活をしている人の方が良いのではないかと考えたぐらいだ。そんな無責任な発言を根拠無く言っていると自分でも思ってはいる。しかし、何かが足りないから何かを頑張って努力し、足りない部分を埋めようとする。自分に足りないものが分かり、弱さを自覚しているからこそうまく生きていけると思っている。その点私は恵まれ過ぎた。何も知識を知らず、ただのうのうと生きているだけに過ぎなかった。すごく疲れた。
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