Lv?+12の日記
こんばんは・こんにちは、もしくはgood morningかな?
見ている時間が違うことに最近気づいた男、よーまるヨウタ(✌$w$)🎉です。←初の顔文字!
よくよく考えてみると書いている時間のあいさつをしているけれど、この記事を見ている時間は全然違うということはあり得るという悲しい可能性に気付きました...(もしかしたら、この記事を誰も見ていないのかも...)。では切り替えて、続きを書いていきます。
~あらすじ~
僕は夏休みの真っただ中にクーラーの効いた部屋でゴロゴロしていた。しかし、友達との約束を忘れていた僕は急いで家を飛び出した。自転車で爆走して友達の家に着いた僕は、他の友達はもう着いていることと宿題をせずにテレビやゲームをしている友達の背景を確認した時、テレビのニュースに「皆既月食」について取り上げられた話題に目が行った。
~続き~
「○△先生、今回の皆既月食はいつぐらいに見れるんでしょうか?」テレビのMCが専門家に尋ねる。専門家はその問いにこう答える。「今回の皆既月食は、週末の夕方6時くらいから見れる可能性が高いと思われます。~...。」その言葉を聞いた一人の友人「ミナモ ハヤト」は「どうせ暇なら皆既月食とやらを見に行こうぜ!」とワクワクしている。しかし、もう一人のこの家の友人である「トオザカ ハルキ」は「門限ぎりぎりだから無理だろ。」と呆れている。僕はどうせなら怒られても行きたいとは思っていた。なぜなら、せっかくの夏休みに何もしないで過ごすのは、なんだか損しているように思えたからだ。結局、話し合った結果は二対一で行くことになった。そして時間が経ち、週末のこと。僕は連絡だけ置き手紙をして夜の外出を始めた。空はまだ暗くなりきってはいない。しかし、夜に外へ出ることに心が高揚していた。少し歩くと約束の公園が見えてきた。時間にはまだ余裕がある。僕は遊びながら待等を思い、遊具の方へ向かった。すると、この地域では見慣れない女の子がブランコで寂しそうに遊んでいた。
《続く》
今回はここまでにします。この頃の少年はブランコにいた女の子とどんな結末を迎えるのでしょうか?この物語はまだ続きますが、最後まで見てくれると嬉しいです!あなたの幸せを祈っています。ではまた次に!
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